謂れかたち
横浜まち歩き


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 横浜媽祖廟 140505
 横濱媽祖廟は、みなと横浜にふさわしい海の安全を守る媽祖を祀る文化施設
 「横濱媽祖廟再建プロジェクト」として進められ、2006年3月17日、横濱媽祖廟は落慶開廟した
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 横浜関帝廟 120710/140505
 関帝廟(かんていびょう)は、関聖帝君(関帝・関羽・関帝聖君)を祀る廟
 小さな祠から出発し、 幕末のころに建てられたあと3回の火災に見舞われ、現在の關帝廟は4代目
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 横浜中華街の東を守護する朝陽門  090201/090204 写真を追加
 横浜中華街には現在、10基の牌楼(パイロウ・門)が建っており、その中の4基が風水思想に基づく
 朝陽門は日の出を迎える門であり、東を守護する。守護神は青龍神。シンボルカラーは青
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 横浜中華街を守護する4つの門
 横浜中華街の10基の牌楼(パイロウ・門)の中の4基が風水思想に基づいて建てられている
 4つの門を紹介する  東:朝陽門  南:朱雀門  西:延平門  北:玄武門
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 横浜中華街の町並みに見る龍 090727
 中華街にはたくさんの店があり、多くの店に龍のレリーフがおかれている
 善隣門から朝陽門に向かって歩いた 通りの両側で目に付いたお店と龍のレリーフを紹介する
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 本法寺本堂の龍の彫刻 070518/ 
 2階が釣鐘堂になっている楼門をくぐり、右手に「石造龍吐手水鉢」を見ながら本堂の前に行き
 上を見上げると軒下に龍の彫刻がある
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 本法寺の石造龍吐手水鉢  070518/
  水穴にわだかまる龍と、側面に胴体を絡ませて首をもたげる龍と鉢を一石彫成したもの
 上方の龍の胴体に管孔を通して龍口から水を吐く構造になっている
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 松亀山本覚院泉谷寺の手水舎の龍  070602/
 小机町字泉谷256番地にある東京芝増上寺の末 
 安藤広重の杉戸絵が神奈川県重要文化財に指定される
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 横浜中華街の九龍陳列窓 2009 090204/090206
 石川町から歩いて、延平門をくぐって、西門通りを少し歩いた右側に《九龍陳列窓》がある
 1月26日の春節を迎え、龍舞の龍、掛け軸、爆竹、電飾など正月の展示でにぎやかに飾られている
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 横浜公園の水の広場にある龍 090730
 横浜公園は、横浜の中では山手公園についで2番目に古い公園 現在の市庁舎隣にある
 公園の水の広場にある水の出る龍の彫刻を紹介する
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 長谷川 聡作の《龍神》 第45回サクレ展  080205
 横浜市民ギャラリーの《サクレ展》に、横浜市の中学美術教師の作品が50点近く展示された
 《龍神》は平楽中学校の長谷川 聡教諭の作品。1年半かけて製作された大作
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 横浜の遊覧船(海龍)の龍 150118
 横浜のまち歩きに行った時に大桟橋埠頭へ行った
 帰り道に龍の飾りのある遊覧船「海龍」を見つけた
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 金刀毘羅大鷲神社の鈴のお守り  120104
 金刀比羅・大鷲神社は、旧無格社。境内末社に伏見稲荷神社がある
 1872年港崎遊廓が高島町に移転した際、《おとり様》を勧請し、酉の市が行われるようになった
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 横浜中華街の土産の木製しおり 090206
 横浜中華街で売られていた木製のしおりを紹介する。しおりの表に龍の絵と文字がある
 しおりの裏には、万事めでたく順調であることを意味する《吉祥如意一生平安》と書かれている
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 崎陽軒のシウマイとシウマイ弁当の包装の龍 110720
 崎陽軒は1908年の創業以来、歴史と伝統を尊重しながら「名物・名所の創造」の可能性に挑み続ける
 横浜で生まれ育った、誇りが今も息づいている
 2008年の創業100周年を記念して、100企画をとおしてさらに次の100年に向けて成長を期す
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 九つ井(ここのついど)の十二支箸置き  070603/
 「九つ井」は、吟味された素材を使った和食のお食事処
 九つ井各店で使う器は自家窯「陶郷」(すえのさと)で作っている
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 九つ井(ここのついど)の十二支小皿2種 110706
 「九つ井」は、横浜駅西口のオフィス街にある、吟味された素材を使った和食のお食事処
 九つ井横浜店のロビーで陶芸工房の作品を販売している
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 割りばしの龍 箸ギャラリー門 110720
 箸ギャラリー門の横浜支店は、横浜駅直結の地下街ポルタに位置する
 様々な産地、形状、材質のお箸を1,500種類以上、季節の箸置き、和小物も多数取り揃えている
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 辰だるま(荒井だるま屋)  120102
 干支だるまの二つの縁起物で福を2倍呼び込もうと、荒井だるま屋の四代目荒井星冠さんが考案
 木型に和紙を貼るところから、手描きのあたたかさを大切に、手作業で心を込めて創っている
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 辰(龍)張子・子(荒井だるま屋)  120103
 荒井だるま屋は創業150余年、現在の当主 荒井星冠 は四代目
 量産化、規格化されたものにはない手描きのあたたかさを大切に、ひとつひとつ心を込めて創っている
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 金刀毘羅大鷲神社の鈴のお守り  120104
 金刀比羅・大鷲神社は、旧無格社。境内末社に伏見稲荷神社がある
 1872年港崎遊廓が高島町に移転した際、《おとり様》を勧請し、酉の市が行われるようになった
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